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忘却の彼方にいきつつある過日の、京都国際写真展についてぼんやりと。

2018.8.29 Wed.

いつの話だ、って言われたら
4月の話なんですけれどね。

写真展、やっていたんですよ。
国際的な写真展。

京都の街の、あちこちの会場で。

全部ではないのですが
いくつかの会場を訪れて
作品を見て回り、
いろんな刺激をもらって
ほえーってなってたのですが

その時にすぐにブログを書かないと、なんか、あれですよね
熱が冷めてしまってえっとあれなんだったっけ・・・ってなっちゃいました。

わたしこの広告好きだったなー。
シャネルの「CHANCE」っていう香水のやつ。
ジャン=ポール・グード(Jean-Paul Goude)が製作した広告。
モデルさんも可愛いし。

・・・というわけで、
たいしたレポートもかけないままに
微妙に写真だけブログにアップしておきますが

そう、写真展。
もちろん写真の持つアート力がそもそも備わっているのはもちろんなんだけれど
京都の「建物」が醸し出す場の力も間違いなく見る人に影響を与えていて
相乗効果で、より心の琴線に触れ、印象に残ったのでした。
(そう言ってるわりには忘れている・・・)

4月の話ですみません。
お近くの方はぜひ!って言えなくてすみません。
もう、終わってるイベントです(苦笑)
WEBでは楽しめますので、どうぞ。

https://www.kyotographie.jp/

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