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外国のファブリック

2017.1.23 Mon.

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こーゆーファブリックが好きです。個人的なことを言うと。
ナショナルインテリアさんの発表会のときに撮っていた写メ。
実はこの日はろくに生地も見てない感じで、ショールームの中でワインを飲みまくり、人としゃべっていて、そのままみんなで六本木に繰り出してしまったので、ところで新作をちゃんと見たんかい!見てないのかい!って突っ込まれそうですが、一応それなりにちゃんとチェックしておいてあります、という話です。

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ナショナルインテリアさんで扱っているのは、JAB(ジャブ)や CHIVASSO(キファソ)のブランド。「これでカーテン作ったらサイコー!」「これでクッション作ったらかわいー!」「これで椅子張りにしたら超いかすー!」ていう、素敵すぎてわーいわーいな生地ばかり。
ただし、選ばれしものだけが手を出せる価格帯(?)になるので誰にでもオススメ出来るわけではありません。でもご予算が許す限り、素敵なものはぜひご提案にいれていきたいなぁと思います。

これはS様のカーテン、ナショナルインテリアの生地でした。気品があって、ハリがあって、オーラがあって、なのに全然「俺が俺が!」って主張しない。

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なんつーの、まぁ、一言でいうと「大人な感じ?」でしょう?

日本は、窓と言えば障子、和紙、という文化の中にいましたから、欧米のそのファブリック文化に比べたら、歴史が全然追いつかないわけです。
外国には素敵なものがたくさんあります。し、インテリアのトレンドは海外からやってきます。

いま、業界の人たちがこぞってドイツとパリに繰り出しています。インテリアの大きな展示会があるのです。私も招待券は頂いていましたが旅費が捻出できず(笑)
留守番チームの私はみんなの帰国を待って、情報をいただく側にまわります!

 

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